2015年7月7日火曜日

今後の開発方針について

バグは直せません!

要望にも応えれません!

忙しくて時間がないです!もし、バグとったり、要望された機能を作ってたら、休みが2,3日消えます。そして、できない新機能だった場合は一週間くらい時間がなくなります。その間、要望された方はどうしてますか・・・

したがって、バグ・新機能の要望は有料サポートになります。有料なら時間かかってもOK! 無茶な新機能を作ることになって完成しなくても、半額でOK!

ブログタイトルが

GeneralGameDevelopers

ってなってますが、私一人です。もっとC#つかいで同じように開発してくれる人が増えるかなって期待してつけたんだけど、まあ何も募集してないですし(汗)








Windows 10 Pro Insider Preview 高速化!(まだ早かった




 Windows 10 Insider Previewをお使いの方はご存じだと思いますが、なんと!


とのことです・・・w

私のPCはWindows7のDSP版を使っていたので、Windows10の予約ができませんでした。
そこで、この情報を知って、InsiderProgramに参加して、Windows10を無償でGetしようじゃ・・・いち早く誰よりも、Windows10を高速化してみようじゃないかと思いました!

とりあえず、MicrosoftのInsiderProgramで気になったことから書きます。


これですね。まずは実際に収集していると思われるソフトをタスクマネージャーからみていきましょう。

最下段あたりに、Programがありますね。たぶんこれがInsiderProgramで自動で送信してるソフトなのかなっと思います。


プロセスをみると怪しそうなのは何も名前がないやつでしょうか


くれぐれも無効化しないように・・・w

それで、本題のWindows10の高速化ですね。バグはおまけです。高速化するついででみつけました(オイ

以下のように設定します。別にグラフィック性能の高いPCだと余裕なんですけど、グラボのファンが夏場なのでずっと回りだすと暑い気分になります・・・w




それと、高速化スタートアップですね。
私のPCだとデフォルトで有効になっていたので省略です。

あと、電源オプションで省電力モードから高パフォーマンスに切り替えましょう。
私のPCはもともと省電力用のPCではありませんでした。
それを省電力モードとBiosでダウンクロックして、メモリの電圧も下げて使用することで、常時5Wほど節約できてました。
でも、実際のところ、すごくPCはノートPC並に重くなるし遅いです・・・w

その状態でシャットダウンして、電源ボタンを押してから、Windows10が完全に起動するのに5分かかりました。それが、ダウンクロックを解除したうえに高パフォーマンスにすると1分半くらいになりました!それでもまだ重いですけど・・・w

ということで、C3ステートもないHaswell世代でないCPUの方はおすすめです。
省電力モードにしてもせいぜい5Wくらいの節約になりません。そして、PC全体のパフォーマンスも著しく下がります。

Windows10でみつけたバグはこれですね。

・MicrosoftIMEが有効化されないときがある。特に起動直後に発生
・MicrosoftIME以外のIMEにするとシャットダウンしても再起動しても、自動的にMicrosoftIMEになる。
(GoogleIMEが規定のIMEにならない。GoogleIMEがまだWindows10に対応してないからでしょうか)
・microsoft compatibility telemetryがCドライブを勝ってに100%使用する
(MicrosoftIMEかMicorosoftバックアップの影響か?)

あと、個人的に気になったサードパーティアプリで発生するWindows10になって発生するバグなのか仕様なのかわからんようなバグをとりあえず、まとめてみます。

・SnapCrabでスクリーンショット撮ろうとしたら、座標がずれる
・ComodoFirewallのファイアウォールが有効化されない
・Paint.Netが起動してすぐにエラー終了する

色々と内部の仕様が変わったようですね


参考元:

Windows10は7月29日の発売当日に全員に行き渡るわけではないと判明 http://gigazine.net/news/20150703-windows-10-rollout/