2017年8月12日土曜日

ツクールMVのJavascriptをC#でガンガン!いこうぜ!

 
いけませんでした・・・w

先は長そうです・・・w


https://github.com/rentacka/TkoolDeveloper/blob/gh-pages/CsharpToJavascriptForTkoolMV.zip

とりあえず、結論だけ書くと、RazorだとC#のすべての操作は変数やHtmlタグとしてか残らないようですね・・・w

なので、C#なJavascriptを書こうと思うと、String文字列を直接Javascriptに書き込む必要があります。とりあえず、Razor変数用にC#のEnumクラスを作って、データベースのデータ渡したら、C#なJavascriptが書けそうですね・・・w 試しに作ってみますけどw VisualStudioだけでC#の操作に専念できるように作りたいですねw

2017年7月23日日曜日

ポケモンの裏の裏の裏の裏は裏だった話

ポケモンの選出は最近難しい。フリーバトルでもSplatoon2に人が流れて、ガチ勢しかいない・・・w 前は外人さんでてきたら100%勝てたのに、ガチ勢の外人さんやガチ勢の日本人しか残ってないしw

とりあえず、選出してみて気付いたこと。
2匹のポケモンの弱点を並べると、どのポケモンに弱いかすぐわかるから、ツールほしくなった・・・ つくろうかな? それでもって、あとはそのポケモンに対して対策技いれるのもいいし、抜かれづらいポケモンの弱点に揃えるのもいい。とりあえず、やってみたかぎりだと、対策技あっても耐久ポケモンで止まる・・・

例えば、カプテテフにめざめる炎いれてても、対面しやすいナットレイがとくぼう全振りでとつげきちょっき持ってたら、6割しか削れない。せやから、本来交代読みで対策技つかうのがええんやろうけど、どうやって、交代させるかってのがわからん




以下、対戦したときのことまとめと改善案。あと裏のポケモンがわからんのはGoogle先生に聞いた。

ひかりのかべカイリュー。カイリューの裏的にキュウコンオーロラベールもありか。
→キュウコンが力なさすぎて、ドラゴンしか処理できない・・・
 あと、マンムーとかくると、うかつにカイリューをだしたり、容易な積みができなくなる。
改善案:カイリュー(飛行無効)の裏は、ハッサム(毒無効、地面等倍) ホノオ4倍、こおり4倍

めざぱもちの炎ポケモンか氷ポケモンかでやられそうな・・・w あと地雷枠でシルヴァディあたりか




くさポケモンの裏ポケモンはみずやほのおやとドラゴンポケモンに突破されやすいので、ドラゴンかフェアリーじゃね?
→シャンデラやとなぜかホノオポケモンが原子の力を習得してたり、やっぱり同じホノオタイプやからダメージ入らんから、交代読みの博打されやすい。

ドラゴンの裏はフェアリーかハガネ。ナットレイが理想やけど、火に弱いので、アシレーヌに風船持たせるのもありかも。
ジャローダの裏は風船持ちアシレーヌ。か物理受け型レヒレ
ドサイドンの裏は、風船持ちシャンデラ(水がとおる)。ので、ゴースト水のあのクラゲに風船?

コケコの裏はランドロス(めざぱ氷)か風船もちアシレーヌ
→ランドロスのめざぱやと両刀か・・・ドヒドイデ落とせなくなるからZ技もいるかな。ただ、地面技は裏のポケモンに透かされやすいのと、トーチカされても積みそう







リザードン対面やと、交換からやと、もらいびの風船もちか、ポリゴン2

ギルガルド(毒無効 フェアリー半減 コオリ半減)の裏はサザンドラ(ゴースト無効、地面無効、ホノオ半減)。弱点:ゴースト、じめん、ホノオ 弱点:フェアリー4倍と氷
→テテフに破られる。あと、高確率でミミッキュに破られる。

2017年6月22日木曜日

絶対零度キュウコンの圧倒的硬さ!

はい!ってことでポケモン記事の2回目になります!レート対戦あんまりやらないフリーバトルでどっぷり調整+相手の調整ポケモンをとことん研究するポケモン勢です! 

とりあえず、フリーバトルというものを説明しないといけませんね!

フリーバトル・・・レートでガチ勢の調整ポケモン達と戦えたり、外人さんのギミックポケモン達と戦えたりできるっというものです。やってみた感想ですけどw あと、日本人にシングルが人気で外人さんにはダブルバトルが人気だそうです。私が最初にやったのはダブルバトルの方ですねw なかなか面白いんですよw

それで、絶対零度キュウコンですよ!

フリーバトルやってて、なんか硬いキュウコンいるなってことで気になって作ってみたんですよw その対戦では絶対零度をみることはなかったですね・・・w タイマンよりの耐久攻撃系のキュウコンでしょうか?

あ、それでですね!絶対零度キュウコンというのはですね。ぜったいれいどを覚えたアローラキュウコンになります!

そして、性格はずぶとい、で防御とすばやさ全振りです。こうすることによって、オーロラベールの効果の恩恵を最大限に受けることができます!

硬い!強い!速い!ポケモンサンのドラゴン殺しという名は伊達ではありません・・・w
氷以外の炎から毒タイプのポケモンはぜったいれいどで処理できますw
ですが・・・

防御全振りでもベールなしだとメガプテラのストーンエッジで落ちますね・・・w

なぜか対戦だとみかけませんね・・・w ぜったいれいどすら撃たれたことがありませんw


ベールさえ張れたら、防御全振りのクレセリアよりも硬いですからねw 実数値みたらw

あと対戦だと天候ポケモンが対戦ででてきた場合の保険のためにひかりのかべとリフレクターをかけてから、キュウコンを出すと安定した受けができると思いますw ただ、はがねタイプからのダメージは4倍なので、その辺はうまいこと考えないとだめですね・・・w


それとですが、この絶対零度キュウコンには致命的な弱点があります・・・w


上の中の文章をよーくみてみましょう。

・・・

以外の?

・・・

硬い!強い!速い!

???

はい、そうです。 絶対零度キュウコンの弱点は絶対零度キュウコンが増えたらたら、倒せなくなるです!

ただでさえ、氷ポケモンみかけないですからねw いままでの氷ポケモンの中ではアローラキュウコンは規格外の強さかなって思います。

2017年5月17日水曜日

FastText C# 公開

FastTextのC#版を作成しました・・・w

ダウンロード


あ、あと↓のもあると結構便利に使えるかと思います・・・w
使い方は、WordAnalogiesにFastTextを放り込むだけですw
C++は初心者なので、色々と間違いもあるかと思いますが、ご容赦ください。



using FastText;
using System;
using System.Collections.Generic;
using System.IO;
using System.Linq;
using System.Text;
using System.Threading.Tasks;
using System.Windows.Forms;

namespace WorldMapEditor
{
    public class DistanceWorld3
    {
        // Heapリストの操作確認:たぶん大丈夫

        public static Fasttext ToVectorFile(string source)
        {
            string trainfile = Path.Combine(Application.StartupPath, "trandata.txt");
            System.IO.StreamWriter sw = new System.IO.StreamWriter(trainfile,
                false,
                //System.Text.Encoding.Unicode);
                System.Text.Encoding.UTF8);
            sw.Write(source);
            sw.Close();

            var word2vec = Train(trainfile);

            WordAnalogies.Init(word2vec);

            return word2vec;
        }

        static Fasttext Train(string txtPath,bool isSkipgram = true ,string pretrainedVectors = "")
        {
            Fasttext fasttext = new Fasttext();

            Args arg = new Args();
            arg.input = txtPath;
            arg.outputName = "result";

            if(isSkipgram)
                arg.model = Args.model_name.sg;
            else
                arg.model = Args.model_name.cbow;

            arg.pretrainedVectors = pretrainedVectors;

            fasttext.train(arg);

            return fasttext;
        }

        // 事前に訓練された単語ベクトルの使用が必ずしもより良いパフォーマンスにつながるわけではありません。エポック数(-epoch)や学習率(-lr)を減らすことができます
        /// <summary>
        /// 学習モデルの保存
        /// </summary>
        /// <param name="trainTxtPath">Train.txtは、ラベルと一緒に行ごとにトレーニング文を含むテキストファイル</param>
        /// <param name="pretrainedVectors">事前に訓練された単語表現</param>
        static Fasttext Supervised_Train(string trainTxtPath,string pretrainedVectors = "")
        {
            Fasttext fasttext = new Fasttext();

            Args arg = new Args();
            arg.input = trainTxtPath;
            arg.outputName = "result";

            // supervised
            arg.model = Args.model_name.sup;
            arg.pretrainedVectors = pretrainedVectors;

            fasttext.train(arg);

            return fasttext;
        }
    }
}


参考ソース:Facebook FastText

2017年5月13日土曜日

次回!CppSharpがGUI版になって勝手に帰ってくる!

CppSharp2015GUIforWIndows

できました!あとはお好みで用途に合わせてソースコードを編集してください・・・w

あと使い方を詳しく書くと、
前の記事を参照してください・・・w とりあえあず、DLLのバージョンがVS2015の0.84で、ソースコードのバージョンがVisalStudio2015の0.84になりますw これでビルドできるはずですw バージョンが違うと動かないのでその辺はなんとかしてください・・・w

参考:CppSharpへのいざない - Qiita

2017年5月11日木曜日

真・CppSharp動かし隊(コーヒー淹れまっか?




とりあえず、最新版のCppSharpがとんでもないくせもので、一筋縄では動かない代物でした・・・w

まず、公式のソースコードがMacでないとLLVMはビルドできない・・・これは普通にあることですね・・・w なので、配布先にあるDLLを使用したらWindowsでも動くわけですよ!楽勝です!

それで、 ConsoleDriver.Run(new SampleLibrary); するわけです!

動きません!


なんで動かないんだ!ってことで夜中の1時30頃まで徹夜して5時間くらい悩みました・・・w

まず、
CppSharpBinaries-master
これをダウンロードしました。
それでいて、ダウンロードトップのCppSharpのソースコードを使ったら、ビルドが通りません!





それで、デバッグしたら、VisualStudioがいるよ~みたいな表示がでたので、なんでVisualStudo2017つかってるのにビルドできないんだって考えたけど、わからなかったので、古いファイルを探すことにしました。



ダウンロードページの一番下のNextボタンの次のページにありました。
それで、この一番上のDLLと最初にDLしたソースファイルでいけるだろうっと思ったら、動きませんでした・・・w そのときデバッグエラーにVisualStudio2017が必要とでました・・・w 
なので、ソースファイルとVsiualStudoのバージョンがいっちしてないと動かないということがわかりましたw


次に、DLLをVs2015の0.84にして、ソースコードを↑画像の一番下のにしてVisualStudo2015で動かしたら、MSVCToolchain.csがないとでましたw
なので、C:\projects\cppsharp\srcにsrcフォルダをコピーました(もしかしたら普通にC直下に置かなくても動くかもしれませんが、動かないときはお試しください)
CppSharp.CLI.exeの方でコピーが必要でした・・・w

今度は見事にCppSharpが動きました・・・w

あと、Qiitaのページだと赤丸が一番下のDLLにありましたw 以前までは最新のDLLで動かせたみたいですね・・・w 本当にCppSharpの仕様変更はよくわかりませんw もしかしたら、これから先まだまだCppSharpは仕様変更あるかもしれませんね・・・w

それから、プロジェクトで出力先にはCppSharp.Parser.dllと CppSharp.CppParser.dllはコピーして貼り付けてください。この二つのdllはC++で作られてるので、参照に追加できません・・・w Comならいけるんでしょうが、Com参照したことないのでよくわかりませんw


参考元:CppSharpへのいざない



(補足)DLL動かないときに試したんですが、CppSharpBinaries-masterのCppSharp.CLI.exeで動くかなって思ったんですけど、ソースコードみたら動かない感じですね・・・w


 本来コマンドラインのArg変数からパスとか取得するはずなんですけど、ソースコードみたら、ArgはL=とかのコマンドにしか対応してないです。


そして、messagesリストからパス追加する仕組みになってたんですけど、このmessagesリストに追加するものが見当たりませんでした・・・なのでCppSharp.CLI.exeが動くかどうかわかりません・・・もしかしたら動かしたら動くのかもしれません・・・w 詳しく動作確認する前に面倒だったのでDLLの方を動かせたので動くかはわからずじまいでしたw
よくみたら、Argからファイル追加する部分がありました・・・急いでたので見落としてましたw

あと、ConsoleDriver.Runしなくても、Generatorクラス使ったら、動かせるかなって思ったんですけど、なぜか抽象クラスになってて動かせませんでした・・・w

CppSharpの詳しいドキュメントが公式で公開されるのを祈るばかりです・・・w


とりあえず、CppSharpのGUI版作ろうかと思いますw オープンソースの予定ですw そんなに小難しいものでもないですが、あったらすごく便利なんですよねw 昔はCppSharpもGUI版をユーザーさんが公開してたような気がしてたんですけど、CppSharp使わないからほっといたら、いつのまにかなくなってました・・・w

あと最近はコーヒーは飲まないですね・・・w 安物のキャラメルコーヒーはなんか腕のとこにシミみたいな塊が残りましたし・・・w コールタールでしょうか?海外製だとよくわかりませんねw あとコーヒーをたまにしか飲まないと寝れないですねw ノンカフェインコーヒーが飲みたいですw

「次回!CppSharpがGUI版になって勝手に帰ってくる!」